インターネット版「情報草の根運動」-その1
マスコミ情報とは一線を画するブログ記事等を紹介するページです。
コメント投稿者(2009/8/13):ムッシュオーポンさんの意見を転載いたします。
私見として
1.時々ニュース番組と多くのニュースもどき番組が日本には存在する。
2.有料放送のNHKは、しっかりした客観的な生の真の新の事象現象を伝えるべきである。(従って、べらべら、五月蠅い、時に間違っているコメントは不要。コメントは見てる人が感じれば良い。)
3.民放は"社会の木鐸""公正 中立"面をせず、娯楽番組(それも大半が程度の低い視聴者を対象とする)ですと立ち位置をはっきりさせて放送すべき。
4."有料は優良につながる。従って、有料しかも公共放送のNHKのニュースの質の基準があるべき。とすれば、ドイツの如く質を保つ為には ニュースの放送時間がその日の内容の軽重により変わる筈。
5.最近の悪例では、トップニュースが大原麗子の死 その次がのりぴーの失踪 この2つで10分超とは!?NHKも芸能番組特化有料サイトにになったのかと思ってしまう酷さ。
6.多くの海外ニュースが米語米国化、または英国語化されて入ってくる。もっとその他の言語でのニュースを自前で取ってくる姿勢が必要。
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